筋トレは力を出し切る。ラクな筋トレしてませんか?

筋トレ

筋トレは力を出し切る。ラクな筋トレしてませんか?

筋トレをしていてもなかなか筋肥大しない。
3ヶ月、半年、筋トレをしても良い結果が
出ない。

たんぱく質の摂取自体は問題ないのに、
なぜか筋肉量が増えない。

それは、
筋トレ自体に問題があります。

このまま筋トレの方法を改善しないで行うのは
愚かな行為にあたります。

自分の思うような結果が出ないのは、
そもそも何か間違っています。

たんぱく質の摂取は問題ないのであれば、
筋トレに問題があります。

効率の良い筋トレをご紹介いたします。

テストステロンを分泌させる。

余分な力を残さない。

筋トレで効果の出ない理由は、
楽なフォームで行っていたり、
負荷が軽かったり、回数が少ないことが
主にあげられます。

筋トレはキツイのが当たり前なので、
つい軽めのウェイトで、まいっか。

なんてトレーニングして満足してませんか?

きつい筋トレよりも、楽な筋トレを選んでませんか?

今の肉体を変えるには、体に高負荷をかけて、
筋トレをするのは当たり前なのです。

今までにない強いストレスを筋肉に与えることにより、
成長ホルモンやテストステロン(男性ホルモン)の分泌を高めて、
筋肥大につなげます。

筋肥大の効果が得られない最大の理由は、
筋トレで力を出し切っていない。

つまり、まだ余力が残っている状態なんです。

筋トレで力を出し切って、「もうこれ以上はムリ」。
という状態まで自分を追いこまなければ、
筋肥大の効果は得られません。

筋肉を限界まで追い込むことによって、
はじめて筋肥大の恩恵が受けれるということなのです。

ちなみに、
高重量のダンベルを10回3セット行う場合、
インターバル(休憩)は短いほうが、
成長ホルモンの分泌が多くなります。

理想的なインターバルの間隔は、
1分間が理想的になります。

1分間のインターバルが短いようでしたら、
2分間に延ばすことをお薦めします。

インターバルがあまりにも短いと
挙上回数が減ったり、フォームも崩れるので
要注意です。

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