自宅筋トレで腕が太くなるダンベルカールのメニューとフォーム5つのポイント。

ダンベルトレーニング

自宅筋トレで腕が太くなるダンベルカールのメニューとフォーム5つのポイント。

自宅で簡単に行えて
効果が最も期待できるのは
器具を使用したトレーニングに
なります。

短時間でより効果の高い
トレーニングとして
ダンベルカールがあります。

ダンベルを用いたトレーニングの
なかでも腕を太くする
トレーニングをご紹介します。

1、自宅筋トレで腕を太くする

1-1、自宅筋トレダンベルカール。

ダンベルを使い腕を太くする。

やり方を知っているのと
知らないのでは
後々効果も変わってきます。

ダンベルを用いるメリットは
短時間で筋肉に付加をかける
ことが出来るのと、
局部的にピンポイントで
鍛えることが出来ます。

時間がない人でも
ダンベルをたったの10回
上げ下げすればそれだけで
狙ったポイントを鍛えることが
可能なのです。

わずか5分から10分で
こなせるので、
さほど時間もかかりません。

どうせトレーニングするなら
確実に効果の期待できる方法
が良いですね。

1-2、ダンベルカールのメニュー。

背筋を伸ばし真っ直ぐ立ちます。

肩幅に両足を広げて
両手にダンベルを持ちます。

ダンベルを持った腕を
90度上に上げて
左右10セットづつ行います。

実際に行ってみると、

片腕づつ行うのですが、
5回を過ぎたぐらいから
徐々にきつくなってきます。

1-3、自宅筋トレダンベルカールのフォーム。

上腕の筋肉をダンベルで
ピンポイントで鍛えるには
多少のコツがあります。

1、
手首をねじりながら
ダンベルを上げる。

2、
ダンベルを上げる高さは
胸の位置にする。

3、
肩を使ってダンベルを上げないこと。

4、
首を曲げたり上体を曲げて
ダンベルを上げないこと。

5、
上半身に反動をつけて
ダンベルを上げないこと。

以上の5つがポイントになります。


フォームが崩れてしまうと
肝心な腕への付加が他の筋肉に
分散されてしまい
効果が薄れてしまいます。

筋肉を休ませる意味でも
一日おきに
1週間に3回から4回を目安に
行うと良いですね。

もちろん腕の筋肉を意識して
トレーニングしましょう。

あなたは
「だんだん腕が太くなる~」

腕を太くする筋トレ、ダンベルカールを効かせる方法。

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